馬の学校 比較/馬の専門学校 比較「馬の学校 東関東馬事専門学院」

一見、同じような馬の学校でも、実は「中身」が違います!
学校選びは、卒業後の進路・就職に直結する大切な瞬間です。
近年、全国的にみると、関東(千葉県や茨城県)を中心に、本校を含む「馬の学校・馬の専門学校」が数カ所存在します。一見、馬の学校や専門学校を見ると、どれも同じような学校と思っていらっしゃるかもしれませんが、実は「中身」や「特徴」がまったく違います。また、馬の学校選びは、特に馬業界に直結しており、卒業後の就職や進路に直結する非常に大切な瞬間でもあります。パンフレットやそのイメージ任せで学校を選んでしまうのではなく、自分の適性に応じて、「馬の学校や専門学校を比較」し、しっかり見極めることが必要ではないでしょうか?
     
     
ココが違う! 比較ポイント その1

他校に見受けられる例:
定員は記載されているが、実際は全ての希望者を採用している他校とは違う----。

本校では、予め20名という定員枠を決め、少人数制でしっかり学べる!!

理由 本校では…
生徒一人ひとりの「志望」や「現在の訓練レベル」をしっかりと把握するため・・・
また、講師と生徒たちが真剣に向き合い、生徒自身の夢をしっかり実現させていくためにも「少人数制」であることが、とても重要なポイントであると考えています。
本校は、講師と生徒との親密な人間関係があるので、厳しさの中にもアットホームな温もりがあります。予め確かな定員数を決めることは、入学者のに対する授業の質を守る事だと考えています。

   
ココが違う! 比較ポイント その2

他校に見受けられる例:
在学中の職場実習は無報酬!単に「タダ働き」の研修派遣では意味がない----。

本校では、馬業界との深い信頼関係が、この制度を誕生させました。

理由 本校では…
本校では、「学びながら働き、働きながら学ぶ」独自のインターンシップ制度を用意しました。他の馬の学校がよく取り入れている「タダ働き」の牧場や乗馬クラブへの派遣ではなく、本校の生徒たちは「賃金を受け取りながら学ぶ」ことで、ひとつひとつの作業や行動に対して「責任感」が養われ、本校で学ぶインターンシップを終えた生徒たちは、非常に大きな「達成感」を得てかえってきます。年間60万円を直接生徒自身が報酬として受け取ることができるので、仕事の面白みややりがいも見つけられる馬の職業訓練校です。

   
ココが違う! 比較ポイント その3

他校に見受けられる例:
就職率をウリにする他校と、就職後の「定着率」を掲げる本校とはココが違う。

本校では、就職率よりも就職してからの、定着率 に重きを置いています。

理由 本校では…
本校では、毎年20程度の卒業予定者に対して、常時300ヶ所以上もの求人が掲示されます。したがって、馬業界への就職を希望する生徒の就職率は、ほぼ100%です。しかし、本校はそれではありません。予め就職を決定させる前に、実際にその牧場や乗馬クラブでの仕事を体験し、職場の雰囲気や仕事内容などを十分に理解して頂いてから就職に結びつけるスタイルを取り入れているため、「こんなはずじゃなかったのに・・・」「おもっていたのと違う・・・」という雇用者や、求人情報の内容とのミスマッチを完全に防ぐことができるため、就職してからの定着率は他校と比較になりません。

   
ココが違う! 比較ポイント その4

他校に見受けられる例:
新規入学生を集めるキャンペーンを実施しても、授業費の免除制度すらない・・・。

本校は、馬業界就職支援制度の活用で、授業費50%免除対象
入学希望者全員対象「最大184万円」がそのまま免除対象に!

理由 本校では…
本校では、馬の専門学院以外に、乗馬のスポーツ少年団や馬術競技会の運営事業、馬を活用したイベント事業、競走馬育成トレーニング事業など、様々な角度から馬の総合運営事業を行っています。特に、年間約10回以上を開催する馬術競技大会の運営や、毎週末の土日に行うスポーツ少年団の運営などにも、生徒たちがお手伝いいただくことで、本校在学中の授業費の約50%に充当する同額を、入学前に免除する制度を取り入れています。

   
   
ココが違う! 比較ポイント その5

他校に見受けられる例:
ブログの更新がほとんどない…。ブログのネタがない!更新が中途半端--------。

本校では、生徒たちの保護者にも、ご本人の様子をお伝えするためにも、
毎日必ず、新しい情報を更新 しています。
本校の授業は「活きています」だから、毎日新しいネタがあります。

理由 本校では…
本校では、毎日学校の様子をブログでお伝えしています。本校では、毎日、毎日新しい出来事や、学校内に新しい動きやみなさんにお伝えしたい内容が盛りだくさん!!
「ある意味、それだけ充実している証拠」
ともいえるでしょう。
生徒本人はもちろん、保護者の皆様、ご家族のみなさんからの評判も非常によく365日年中無休で、皆さんに東関東馬事専門学院の様子をお伝えいたします。東関東馬事専門学院では、毎日、本当に素晴らしい話題が隠れています。ぜひ、「お気に入り」にでも登録願います。

ココが違う! 比較ポイント その6

他校に見受けられる例:
学校という枠内での訓練が多く、「即戦力」が非常に身につきにくい・・・。

本校では、約20頭の現役競走馬を活用した本格的な授業。
乗馬、馬術方面の生徒たちにも「豊富な実践訓練」が即戦力を磨く。
理由
特に、競走馬の世界への進路を考える生徒たちに対して、競走馬と比較すると年齢層も高く落ち着いたおとなしい馬が多い乗用馬でのトレーニングだけでは、若い年齢層のやんちゃな競走馬たちを上手くは扱えません。競走馬の牧場や厩舎での即戦力を磨くためにも、本校では、約20頭の現役競走馬を生徒たちの「教材馬」として取り入れ、そうした現役の競走馬を扱える技術と知識をしっかり養っていきます。
また、普段、生徒たちが担当する競走馬が競馬のレースで活躍する姿を、間近で応援できるのもこの業界で仕事をする「喜びや達成感」を味わいながら、授業を受けていくことができます。
 
本校管理馬、ライゼンダー号


また、乗馬インストラクターや馬術方面への就職を目指す方に対しては、本校のキャンパス「東関東ホースパーク」では、年10回以上もの馬術大会を開催しており、千葉県内では唯一、オリンピック選手や全日本馬術選手が集まる 「日本馬術連盟公認の★4(フォースタークラス)」の開催が認められている馬術競技施設でもあり、その馬術大会の運営や、ポニーイベント(ひきうま)、馬のイベントなどにも積極的に参加して頂けます。

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■電話受付時間:
12時~18時(水曜日 定休日)
■住所:
〒289-1126
千葉県八街市沖174番地
東関東ホースパーク内
■会社名:
株式会社 東関東ホースプロジェクト
URL http://horsepark.biz/

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